AggressiveHumanHUMAN INSIGHT, IN EVERY STEP.

クリニックの皆さまへ

来院前の準備を、
医師との対話へ。

face noteが目指すのは、来院前に希望や疑問を整理できる体験です。クリニックでの相談と、その先の運用も視野に入れて開発しています。

医師と女性がタブレットを囲んで話すコンセプトイラスト
開発の取り組みを表したイメージイラスト

希望を伝えるための、
ひとつのきっかけに。

医師と女性がタブレットで相談するコンセプトイラスト

イメージを見て、
聞きたいことを言葉にする。

利用者が気になった部位や変化を考え、希望や疑問をノートにまとめる。アプリの中だけで完結させず、医師との対話につながる体験を目指しています。

AIの画像は相談のための参考イメージです。実際に可能な施術や見込まれる変化については、診察で確認することを前提としています。

イメージ生成・ノートの画面を見る

用途の整理から、
運用・保守まで。

整形AIとアプリの開発に加え、
AI導入に関わる支援全般を事業領域としています。

01 / PLANNING

用途と課題を整理する

AIで取り組みたいことと、現場で必要な使い方を整理し、導入の方向性を検討します。

02 / DEVELOPMENT

アプリとして形にする

モバイル・Webアプリの開発を通じて、利用する人や場面に合わせた体験を考えます。

03 / OPERATIONS

運用・保守を支える

導入後の使い方や体制も踏まえ、継続して利用するための運用・保守まで見据えます。

DEVELOPMENT PARTNER

医療の現場と、
ともに考える。

現在、医師監修のもと、表参道スキンクリニックと協力しながら整形AIを開発しています。

データセットの作成や、アプリの開発画面については、それぞれの紹介ページをご覧ください。

監修・協力体制を見る

私たちについて。

会社概要と、取り組んでいる事業をご紹介します。

会社情報を見る